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一般社団法人
鹿児島県居住支援
ネットワーク
設立の目的
鹿児島県居住支援ネットワークは,鹿児島県において,適切な住居を確保することやそこでの生活を継続していくことに困難を抱えている方々に対して,住居を確保するための入居支援と,そこでの生活を継続するための居住生活支援をあわせて提供し,利用者が社会的に孤立することなく豊かな人間関係とつながりを保ちながら,地域で安心して暮らしていけるよう,鹿児島県における居住支援の普及及び発展を目的とする活動を行い,もって,社会の福祉の増進に寄与することを目的としています。


居住支援法人とは
居住支援法人(住宅確保要配慮者居住支援法人)とは、「住宅確保要配慮者に対する賃貸住宅の供給の促進に関する法律」(略称:住宅セーフティネット法)に基づき都道府県が指定した団体で、住宅確保要配慮者の民間賃貸住宅への入居に関する情報提供・相談や、見守り等の生活支援などの居住支援を行うものです。
◆居住支援法人の行う業務
① 登録住宅の入居者への家賃債務保証
② 賃貸住宅への円滑な入居に係る情報提供・相談
③ 見守りなど要配慮者への生活支援
④ 賃貸人への賃貸住宅の供給の促進に関する 情報提供
⑤ 残置物処理等(モデル契約条項を活用して実施)
⑥ ①~⑤に附帯する業務
※ 居住支援法人は必ずしも①~⑤のすべての業務を行わなければならないものではありません。
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